変色爪(にごり爪)を自力で治す男のブログ

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感謝を知らない国(人)は滅びるものだと知りました

銀河系の外、以上に遠い国の話

僕はこれまで政治や経済には無関心で、選挙権があっても選挙に行かないこともありました。

しかし、今はどんな選挙でも必ず行って投票しています。

選挙

 

市民・県民・国民の権利を最大限行使しています。

僕たちの意見を述べるには選挙しか無いと思っているからです。

 

野党やある国のおかげで、今はいい意味で政治に興味をもてるようになりました。

 

国会中継などを見ても、野党が与党をやたらと無意味な攻撃を続けています。

未だにさくらを見る会のことなどを議論していますが、テレビを見ていて、とても不毛で、無意味なことだと思っています。

 

はっきりいって税金の無駄遣いです。

 

今はもっと大切なことを議論すべきですし、果たしてあなたたち(野党)に政権担当能力がありますか?と聞きたいです。

 

はっきりいって、ありません。

M主党政治は最悪でした。

M主党が与党のときが日本最大の危機でした。

 

僕は別にどこの政党を推しているということも無いですし、無党派層ですが、野党が情けなく思っています。

 

権力の集中は政治の腐敗につながるので、決していいことではないですし、いろいろな政党が政権を握ってもいいのではと思うのですが、今の野党全てに政権担当能力が無いのは明らかで、それが残念でなりません。

 

報道関係だけでなく、国会議員にも在○の人が多くいるようですが、M主党政治で在○がダメだということも国民も分かったと思いますし、M主党に在○の人が多くいたことを知らなかったという人も多いのではないでしょうか。

 

もしそうだと知っていたら決してM主党に投票しなかったという人も多いと思います。

 

人種差別とかいうのではなく、国や自治体の運営に大切なので国会議員(それ以外の議員も)の出自を明らかにしてほしいという人も多いのではないでしょうか。

 

もちろん、在○の議員の方の中にも、日本の為にいっしょうけんめい働いてくれている人もいるとは思うのですが、それは少数派といえるような気がします。

必ずしも数が全てではありませんが、民主主義である以上、数は決して無視できません。

 

特に、○首相や△首相は歴代最悪の首相でした。

日本の歴史から消したいほどです。

恥ずべき首相です。

 

 

これまで日本は平和すぎたのかもしれませんが、最近は隣国の暴挙・暴走によって、日本だけでなく世界が迷惑しています。

 

平和すぎて日本人に足りなかった「ナショナリズム」を起こさせてくれたという点では、役に立ってくれました。

 

そういったことを気付かせてくれたことだけは隣国に感謝していますが、それ以外は全て『NO』を突きつけたいです。

 

「丁寧な無視」だけではなく、制裁も必要になってきている時期だと思います。

あれだけ援助や支援・場合によっては譲歩をしてきても、未だに日本に噛みついてくるので、併合前の状態に戻すのが一番ではないでしょうか。

 

あの国を日本が併合しているときの古い写真を見たことがあるのですが、その人たちはみな笑顔でした。

募集工あるいは応募工(あの国では徴用工)の像も、実は日本人がモデルだったということも有名です。

 

慰安婦問題も実は○春婦だったという事実があり、証拠も揃っているのですが、それも認めようとはしません。

事実はともかく、あの国と関わることで後で大きな問題になるのは明らかです。

 

隣国が就職難だからとって、自分たちが言っている敵国である日本に就職して欲しくありません。

数十年後の募集工になる確率が高いです。

 

彼らにとって事実はどうでもいいようことのようです。

大切なのは、自分たちに都合のいいように事実をねじ曲げることのようです。

 

日本の初代総理大臣を暗殺して、その犯人を英雄視している国民性です。

サッカーの試合でも見られ、常軌を逸していると思いました。

 

日本政府には、やるべきことをやって欲しいですし、正直あの国とはもう関わりたくありません。

プラスになることは無く、マイナスしかありません。

 

隣国の人は正しいことが見えずに、自分たちが世界で一番優れていると思っているのだから、その考えでこのまま突き進んでいっていただきたいです。

 

困ったからといって、また日本にすり寄ったり関わってきたりしないで欲しいですし、日本の円をあてにせずに、ウォンで買い物をして欲しいです。

スワップも絶対ダメです。

 

日本も、もう助け船を出さないで欲しいです。

いくら助けても、また同じことを繰り返すだけです。

日本は寛容すぎます。

 

日本はこれまでたくさんチャンスを与えてきました。

しかし、隣国はそれを全て踏み潰してきました。

恩を仇で返す国は、あの国だけだと思います。

 

隣国は愛国心が高いといいますがその反面、国籍を変えたり放棄したりする人が毎年数万人にいるのに対し、日本では殆どいないというのが、その国の価値や存在意義、そして未来を表しているのではないでしょうか。

 

隣国の学生が海外に留学し、これまで受けてきた歴史教育が全く嘘だったと知らされてショックを受けるということも多いようです。

二国間では無く、第三国から言われるので、生まれて初めて真実が見えてくるのではないでしょうか。

 

実体を伴わない、嘘で塗り固められた根拠のないプライドしかない国(国民性)なので、また恩を仇で返してきます。

日本ほど外国に寛容な国はないですし、これだけ貢献している国もありません。

 

C国などは『C華思想』というものがあって、自分たちが一番優れていて、世界の全てをC国にしようとしているようですが、それは危険な考えで、あってはならないことです。

 

対して、日本は全く逆で『国際社会の一員としての貢献』を念頭に置いています。

 

領土を拡大したいとか、人を騙して搾取しようとは思っていません。

これまで、たくさんの国を援助したり支援していますが、その見返りを求めたりしません。

世界平和が願いですが、これは永遠に実現できないのかもしれません。

『平和』と『信用』を第一に考える国です。

 

ある人が言っていましたが、もし第三次世界大戦が起こるとするならば、それはC国が原因だといっていて、それも現実味を帯びてきているような気がします。

 

謝るということは敗北を意味しているという発想なのだから、そこから先が生まれません。

 

隣国のように、自分たちに都合のいいように歴史を歪曲したり、嘘で固めた歴史で、もう後戻りできなくなっている国はもうどうしようもありません。

 

都合のいいときだけ、「未来志向」という言葉をよく使いますが、あの国にとっての未来志向というのは自分たちに都合のいい未来でしかありません。

 

未来永劫、日本にたかっていくという考えです。

ずっと被害者ビジネスをやっていく国です。

日本政府には、もう騙されて欲しくありません。

 

感謝を知らない国(人)は滅んでいくのだと、今回改めて思いました。

あの国の言葉や概念には感謝という文字はないのだと思います。

 

あの国の文字は全く読めないですし、読みたいとも思いません。

早く駅を始め、いろいろなところで、あの国の文字が消えることを願っていますが、それも近い将来実現できるのではないかと期待しています。

 

C国でさえ、今回の日本が送ったマスクに感謝の意を表しているのに、隣国ではこれまで日本が支援したことなども全て国民に隠して反日感情ばかり植え付けています。

 

行ったことのある人は分かると思いますが、首都Sの駅は東京駅そっくりです。

あの駅はどこの国が建てたのでしょうか。

それ以外のインフラなども、どのように整備されたのでしょうか。

 

どこの国のおかげで世界10位の経済大国になれたのでしょうか。

 

日本には「おかげさま」や「困ったときにはお互い様」という考え方がありますが、隣国にはないようです。

 

「溺れている犬に石を投げつける国民性」なのだと聞きました。

 

もし、隣に日本という国が無ければ、おそらく100年前と生活は変わっていなかったのではないでしょうか。

しかし、それももう終わりそうです。

 

以前、S大学の首席の学生が、「日本には我が国のような素晴らしい地下鉄がありますか?」と質問していましたが、その地下鉄を作ったのが日本だということを知らなかったようです。

 

その国のトップともいえる大学の学生でさえ、そうなのですから、いかに自分たちに都合の悪いことを国民に知らせず(教育せず)反日ばかりを行っていたかが分かります。

 

反日でなければ政権が維持できないのかもしれません。

 

嘘ばかり言う国。

約束を守らない国。

自分さえ良ければいいという国。

他の国の物や技術を盗む国。

自国では何もできずに、常に他力本願の国。

自分たちで苦労して開発せずに、横から盗んでしまえという考えの国。

他国を批判ばかりして、自国の劣っているところを見ないようにしている国。

国際条約よりも国内情緒を優先する国。

自らを律することができない国(国民)。

 受けた恩は返さなければ、とは思わず、全て当然と思っている被害者意識丸出しの国や国民。

お願いをせずに、常に上から目線の国。

相手のほうが正しいと分かっていても、自らの非を認めることができない国。

口だけ達者で中身が無い国。

他の国に不法滞在して、その国の年金や生活保護を不法に搾取している国民。

政権が変われば、それまでの国と国の約束を反故にする国。

 権利ばかり主張して、自分たちが果たさなければならない義務を一切果たさない国(国民)。

 

そういった国は信用されません。

信用がどれだけ大切かということも知らないのだと思います。

それらの多くは教育のせいかもしれないですが、D.N.A.でも、そうなっているのかもしれません。

 

近い将来、経済が破綻して経済難民が続出したとしても、決して日本には来ないで欲しいですし、日本政府も『人道的支援』といって助けないで欲しいです。

ここで助けると、また同じことの繰り返しです。

 

C国や北の国に行って欲しいです。

 

僕は改めて、そのような国に生まれなくて良かったと心から思います。

日本に生まれたことが本当に嬉しいです。

 

日本の最大の悲劇は、K国やC国などが隣にあることだと、ある人が言っていましたが、全くその通りだと思います。

 

隣国には「千年の恨み」という考え方があるようなので、千年以上、国交を絶っていきたいと思う日本人は僕だけでしょうか。

 

千年といわず、未来永劫と思っている人も多いのではないでしょうか。

「恨(ハン)」が根底にある国とは仲良くできません。

 

 

新型コロナウィルスによって、世界がまとまって協力していかなければいけない、この時期に、入国制限をされて日本にだけ文句を言っている国には世界があきれるばかりです。

 

またその言い訳も稚拙過ぎて話になりません。

 

今の世界的な危機を、全世界で一致団結して克服していきたいと思っていますし、世界平和を願っています。