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もうこれ以上日本が関わることはあり得ない

米韓スワップだけでは足りなかったようで

先日、アメリカと傾国との間でスワップが締結されて、これが「通貨スワップ」なのか「為替スワップ」なのかということで議論が起きているようですが、名前だけは「通貨」のようでも、その中身を見ると「為替」のようですね。

 

もっといえば「形を変えた短期(たった3ヶ月)での債務(借金)」なのだと思います。

傾国は今回の借金だけでなく、我が国日本にも多額の借金をしています。

それでいながら、いつも無礼な発言の連発です。

 

日本をはじめ、海外の投資家なども、どんどん傾国から離れているようですが、日本の銀行はきちんと回収できるのでしょうか。

 

傾国は深刻な外貨不足ということで、今回の600億ドルも既に消えてしまったそうで、日本にも通貨スワップをもちかけてきたそうです。

 

日本政府は無回答で「静かな無視」を続けているそうで、これからもずっとそうして欲しいです。

決して仏心を出して助けてはいけません。

 

助ければ、また同じことの繰り返しです。

これまで何度も助けてきましたが、それをすべて「仇」で返している国です。

 

前回の金融危機のときも日本が先頭になって助けてきたのに助かった途端、「傾国は日本が余計なことをした。日本の支援は迷惑だった。」と言った恩知らずです。

 

これまであった日韓通貨スワップも傾国のほうから、もう要らないといって中止になり、麻生さんは「本当に大丈夫か?」と、何度も念を押していました。

 

日本にはメリットが全く無く、傾国にしかメリットのない、「援助という形のスワップ」であったにも関わらずです。

 

それなのに理性よりも感情が優先して、中止を決めてきました。

それなのに、また日韓スワップをもちかけてきたそうです。

 

はっきりいって、日韓スワップは傾国にメリットはあっても、日本には全くメリットがありません。

ハードカレンシーである円と、ローカルカレンシーであるウォンとでは、通貨の価値も違いすぎます。

 

傾国はお願いする立場でありながら、常に上から目線で物を言ってきます。

プライドが許さないからでしょうが、そんな屑のようなプライドなんか、何の役にも立ちません。

 

それと、今後もし傾国と会談や打ち合わせをするときはマスコミを入れて録画録音をして、後で傾国が違うことを発表しないようにしないといけません。

 

ただ、それよりも、もう関わらないのが一番です。

隣国だからといって、無理に関わる必要はありません。

 

日本政府は、これから増えるであろう経済難民の受け入れ拒否と、不法滞在外国人の強制退去などやることがたくさんありますが、頑張って欲しいです。