変色爪(にごり爪)を自力で治す男のブログ

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間違った政策だったようです

スウェーデンの集団免疫失敗

wired.jp

 

中共ウィルス(新型コロナウィルス)が世界中で蔓延する中、世界各国と比べ、日本とスウェーデンの「ゆるい政策」が批判と注目を集めてきました。

 

日本の「強制力のない要請」

 

スウェーデンの「感染しても免疫力を高めるための、新コロ拡大前と変わらない生活」

 

どちらも諸外国からすれば、考えられない政策だったようです。

今のところではありますが、結果的に「成功」は日本で、「失敗」はスウェーデンということになっているようで、スウェーデン政府も今回の政策が失敗であったと認めています。

 

スウェーデンの政策は、わざと感染させて免疫力を高めるということだったようですが、思っていた以上に免疫率が低くて失敗したようです。

 

両隣の国と比べても、圧倒的な感染者数と志望者数を出してしまいました。

 

この病気に対して、世界が同じ動きをするのではなく、両極端な動きをすることによって、色々なデータが得られるというメリットがあるのも事実です。

 

世界に感染症の権威はたくさんいても、中共ウィルス(新型コロナ)に対する権威は一人もいないのです。

だから、色々な角度からアプローチをしなければ、その実態がつかめません。

 

news.goo.ne.jp

 

「国民の民度のレベルが違うから」麻生氏発言

 

今回の麻生大臣の発言において、国内野党や批評家からも批判の声があがっているようですが、一日本国民として、麻生さんの仰ったことは正論で核心を突いていると僕は思います。

 

もちろん日本政府の努力もあったと思いますし、何より大きいのが、現場医療従事者のご尽力と、研究機関のご努力が大きいのですが、日本国民が団結して自重し感染抑止に動いたのは事実です。

 

強制でもなく罰則もない中、これだけの成果をあげられたのは、「他人に迷惑をかけたくない」「日本国民の団結力で、この難局を乗り切る」という思いがあったからではないでしょうか。

 

僕も普段、何の変哲も無い生活を送っているように思っていましたが、緊急事態宣言が発令されて、そして解除された今でも自重し、なるべく不要不急な外出は控えるようにしています。

 

手洗いとうがいの徹底。そして外出するときは必ずマスクを着用しています。

 

個人の権利ばかり訴えて、義務を果たそうとしない国民は世界中(といいますか、ほぼ日本人以外)にいますが、日本だけはそのようになりません。

これは世界から見ても奇妙なことなのかもしれません。

 

東日本大震災が起きたときでも、きちんと列に並ぶ日本人の姿を見て、世界中が驚きましたが、日本人の僕からしてはそれは当然のことでした。

 

国連の常任理事国であり、世界最大の経済大国であるアメリカでも、今は黒人差別の暴動が起こって略奪なども発生しています。

民度が違うのは明らかです。

 

多民族国家では上手くいくはずがありません。

日本は単一民族だから良いのです。

なので、移民なんてとんでもないことですし、日本にいる害国人も追い出して、犯罪率を抑えてもっと治安の良い国にしなければなりません。

 

移民で大失敗した代表格がドイツで、もう収まりがつかなくなっています。

昔のドイツはもう戻ってきません。

 

今の日本における犯罪において、半分以上が害国人によるものなのだそうです。

 

麻生さんは、正しいことを言ったまでです。

ひとりの政治家として、自国民のことをこう表現できるのは、とても誇らしいことなのではないでしょうか。

 

こういった発言ができるのは日本だけです。

それは一長一短で生み出されるものではありません。

これまでの長い歴史の積み重ねがあって、今の日本人があるのです。

 

僕たち日本人には「和の心」が根付いています。

これは他の国にはないことだと思います。

 

確かに狩猟民族と農耕民族との違いもあると思いますが、昔から天災・自然災害に数多く襲われて、個人の力ではどうすることもできず「和の心」が芽生えたのかもしれません。

 

ただ、僕はスウェーデンの政策が上手くいって、世界的なパンデミックにおける新たな指針になることを期待していました。

しかし、これだけ多くの感染者と死亡者を出してしまった以上、失敗と認めざるを得ないようです。

過去には戻れないですし、失った命が戻ってくることもありません。

 

そういった意味でも、諸外国から見れば中途半端な政策に見えた日本だけが、唯一成功しているといえるのかもしれません。

僕は今でも覚えているのですが、「2週間後、東京はニューヨークのようになる」という欧米メディアの記事を読んで、そうならなければいいなと思っていました。

 

結果、一月以上経って、そのようになっていません。

 

もちろんウィルスの型による違いもあって、欧米型は毒性が強くて多くの死者を出していますが、それでも日本に欧米から帰国した人が多くの感染源となってしまいましたが、それでも封じ込めに今のところ成功しています。

 

諸外国は「奇妙な成功」という表現をしていますが、それは「奇妙」なのではなく、あなた方の勉強が足りないだけなのですよ。先入観の持ちすぎ。自分たちが正しいと思わないほうがいい。東洋人を見下している。などと言いたいです。

 

今の西洋はもう昔ほどの力をもたないので、これからはアジア・アフリカの時代になるのではないでしょうか。

ポテンシャルの高さでいえば、中東・インド・アフリカがダントツだと思います。

 

 「奇妙」という表現を用いるのではなく、自分たちの「勉強不足」「道徳教育の不徹底」「民度の低さ」「個人主義よりも集団主義」で、素直に敗北を認めるべきです。

 

もちろん、日本もまだまだ油断してはいけません。

東京と福岡(北九州)では感染者が増えていますし、先が見通せない状況になっています。

日本も諸外国と同じように楽観できる状況ではありません。

 

クラスターの追跡という政府の政策と、CT普及率が高いという日本の特長を世界が認めるべきなのではないでしょうか。

国民皆保険制度も、今回のコロナにおいて良かったのは間違いありません。

 

WHOの言うことを聞かず、日本の専門家の意見を取り入れて動いたのは政府のファインプレーだったと思います。

 

韓国のように精度の低い検査キットで、いくら高い検査率を誇っても、それは何の意味もないことが立証されてしまいました。

高い検査率を誇るのであれば、全数検査するべきですが、そんなことは不可能です。

 

検査しても治療するわけではないですし、ましてやその検査キットの精度が低いのであれば、検査しないほうがマシです。

検査しているうちに感染するリスクも高まりますし、実際そうなっている人も多いのではないでしょうか。

 

www.nikkei.com

絶賛!!ドイツ紙が日本モデルに注目し報道!!その内容に現地ドイツ人も興味津々!!

 

世界的な医療先進国であるドイツが、今回の日本の政策をベタ褒めしていて、見習うべきだと言っています。

アビガンによって、多くのドイツ国民の命が救われたことも大きいのではないでしょうか。

 

日本国民として言わせてもらうと、今回の政府の政策にも大きな誤りがあったのは事実です。

ただ、野党がもし政権を握っていたとしても、今の政府ほどの政策がとれたとは到底思えません。

 

もっと悲惨な目にあっていたのは間違いないです。

僕は支持政党の無い、いわゆる無党派層ですが、改めて今は自民党で良かったと思います。

 

世界的に見ると、日本の防疫が成功しているように見えるかもしれませんが、成功というのは「ひとりの感染者も死者」も出さず、これまで通り「日常の生活を送れている」ということです。

 

そういった意味では、日本政府(厚労省)は「悪いのはウィルスであって人ではない」という発言で、中国人の大量入国を阻止しなかったのは大きなミスですし、これからも入国制限を解除するべきではありません。

 

中国人は病原菌を持ち込みますし、おまけに工作員(スパイ)でもあります。

そういった国の人間を入国させる理由がどこにあるでしょうか。

中国人と共に、親中派・親韓派の議員は駆逐されるべきです。

 

日本以上に今回のコロナにおいて防疫に成功したのは台湾とベトナムですが、その台湾とベトナムでも、強制力があり、外出していると高い罰金などが課せられているようです。

 

なので、強制力のない「要請」だけで、ここまで感染を抑え込めているのは、世界でも「日本だけ」ということになるようです。

それが諸外国には奇妙に見えて仕方ないのだと思います。

 

人は強制されなくても、「自制・自律」で動くことができるということを実現してみせたのが、我々日本人です。

自分たちの常識や考え方が、そのまま日本に通用するとは思わないでいただきたいです。

 

世界で希に見る「規律の高さ」「民度の高さ」をもつ日本人ですが、日本人としては、それは「当たり前」の行動です。

 

その民度の高さは「一国民」に収まらず、政府の考え方・対応にも現れました。

国内で臨床が進められていて、いい結果が得られていて、他の国の臨床試験でもいい結果が出ていたインフルエンザ治療薬のアビガンを「無償」で希望する国々に配布するということです。

 

薬は利権が強く、この時期だからこそ儲けようとするもののようですし、アメリカなどはそのように動いていたようですが、あえてそれをしないで「人道的に」動いた日本政府に「神からの恵み」が与えられたのかもしれません。

 

無償供与する代わりに、「治験データ」をもらうことを条件に日本政府はしていましたが、それを韓国人は「他の国の人をマルタにするつもりか」とか、さすが「731部隊の子孫」などと揶揄していましたが、タイやドイツなど諸外国もアビガンを使って、劇的に症状が改善していて、多くの命を救っています。

 

韓国はこれまでも、何の役にも立っていません。

アビガンやイベルメクチンといった効果のある薬を既に開発していることもなければ、満足な検査キットすら作れない国です。

 

日本に文句を言うまえに、まずは世界の役に立つ国になってみろ!といいたいです。

口先だけしか動かない韓国と、発言を抑えて行動力と実績を示す日本とは大きな違いがあります。

 

アビガンは日本国内でも有名人が実際に使って、いい結果が得られています。

そのいい薬を「儲け度外視」で、世界に無償で提供するのが日本という国です。

そういった国を天が見放すでしょうか。

 

その証拠が、世界で一番多くの感染者と死亡者を出しているのがアメリカだということです。(本当は中国がダントツ一番なのは間違いないです。中国は正しいデータを公表しない、隠蔽体質なので)

 

「因果応報」という言葉があるように、いいことをすればいいことが返ってくる。

逆に悪いことをすれば、必ず自分に返ってくる。

日本には「天に唾する」という言葉がありますが、外国ではそれが無いのかもしれません。

 

「今しか」見ない。そして「自分のことしか」考えない国はたくさんありますが、「今だけでは無く先の未来を」、そして「自分だけでなく他の人の為に」と思い行動できるのが日本人です。

 

「今種をまいておけば、かならず実がなる」と考えられるのが日本人ですが、援助しても、それを仇で返す国があるので、国によって付き合い方を変えるべきですし、日本国内にも政府の足を引っ張る人はたくさんいます。

 

野党は政府の政策や発言にいちいち反論したり、揚げ足取りをせずに、与党が導き出せないような、国民が「なるほど」「へぇー、そんなことができるんだ」など、感心・納得する新たな政策や方法を提案すべきではないでしょうか。

 

それが野党の役目だと思います。

しかし、実際は批判・揚げ足取りばかりです。

国会中継を見ていても、野党のレベルの低さに辟易としています。

 

 

立憲民主党蓮舫議員 安倍首相の入国制限を非難「実効性も未定」「なぜ韓国と中国なのか」

 

ある党の、ある女性議員の発言やSNSがよくニュースに持ち上げられますが、その人は支援者からも、さじを投げられている状態のようですし、次の選挙では厳しい結果が待っているのではないでしょうか。

 

といって、今さら芸能界に戻ってタレント活動をしようとしてもニーズが無いですし、何より悔しいのが、昔僕はその人がタレント活動をしていたときに好きで写真集を買っていたということです。

本当に情けない。(T_T)