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「日本のマスコミ=偏向報道」が、これからもっと定着する

正確な世論調査ではなく、主義主張を込めた願望報道に辟易

朝日新聞と双璧をなす左派新聞として有名な毎日新聞ですが、最近の記事は本当にひどいものですね。

 

残念ながら?僕の家では毎日新聞を定期購読しています。

その理由は家族が、コラム記事が好きだということと、僕も将棋が好きなので、名人戦順位戦の記事を読むことができるというメリットがあるので続けています。

 

しかし、社会記事は全くといっていいほど読みません。

かなり偏ったといいますか、日本を貶めるような記事が多く、公平性に欠けています。

 

日本を絶賛せよ!といっているのではなく、公平な目をもって真実を知らせてくれる記事を読みたいのです。

お金を払って記事を読んでいるのだから、記者が足を運んで取材した記事であるべきですが、最近の記事はそうではないですね。

 

ニュースの鮮度にも問題があります。

ネットでは数日前に報道されていたことが、ようやく新聞で記事になることも多いです。

新聞を見ながら、そんなことはもうとっくに知っているよ。ということがよくあります。

 

マスコミは本来、中立・公平でなければなりませんが、今は全く違います。

日本の新聞ではなく、中韓の記事のようです。

 

今は新聞を読む必要がなくなりましたね。

媒体としての意味も弱まりつつありますし、どうしても読みたいのであれば、「電子版」という手もあって、「紙」にする必要もなくなりつつあります。

 

毎日新聞が大慌てする”冷静な読者の声”に業界騒然! 都知事選などの世論調査の記事に見る異質さに寄せられた指摘とは?

 

何故、ここまで日本のマスコミは腐敗してしまったのでしょうか。

朝日新聞は発行部数が激減していて、廃刊になる可能性が高いと言われていますし、毎日新聞もいずれ、そうなっていくのではないでしょうか。

 

もう一度復活を望むのであれば、偏向報道を辞めて、国民が望む公平で為になる記事を書くしかありません。

しかしテレビも含め、中韓に汚染されきってしまっているので、難しいでしょうね。

 

テレビ局も、いずれ倒産するところも出てくると思いますが、多くの国民は元々観ていないので、困らないのではないでしょうか。