変色爪(にごり爪)を自力で治す男のブログ

日本大好き!!! 日本人で良かった!!

AGAに行く前に 満足度が高い育毛剤№1

日本が海外支援をするのはいいですが

常に中共の邪魔が入る

スリランカ(旧セイロン)は昔から世界でも有数な親日国として有名ですが、政権が変われば国も変わるというのが世の実情のようです。

 

国の将来や品質・安全性よりも、時の権力者の懐に入るお金で方向性が変わるのは、今に始まったことではありません。

 

日本がせっかく、世界最高品質を好意的な条件で提示しても、粗悪品の代表中国製品が「賄賂」という必殺兵器を使って、受注を勝ち取ってきました。

 

後になって後悔するのが目に見えているのに。

そして、そのときの権力者は未来で恥をかくことになるのです。

 

これを教訓として、常に裏切られるということを念頭に置かなくてはなりません。

「信頼」や「義理」「人情」に対して、外国人は希薄です。

 

 

衝撃!スリランカ政府が日本支援の鉄道事業を中止に!スリランカ人「欲しいのは日本品質!」怒りの声が殺到!

 

インドネシアでもそうですが、後になって泣きついてきても日本は一切聞く耳を持ってはいけません。

余計な尻拭いをして、何かあると全て日本の責任にされてしまいますし、中共もそれを最初から解って狙っているのではないでしょうか。

 

日本の鉄道技術はダントツで世界一です。

その運行実績も素晴らしいものがあります。

 

しかし、それは日本だから、日本人だから運営できているのです。

 

世界最高の技術で建設しても、失礼ながら現地の人にいくら教育しても上手くいかないと思いますし、それも想定しておかなければなりません。

 

日本の高い技術も一朝一夕に生まれたものではないですし、それを運行する技術も長い年月の積み重ねによって磨かれてきました。

 

それをいきなり、現地の人にやらせるというのは無理があります。

悲しいことですが、近い将来、必ず事故などの不具合が起きるのは間違いないと思いますし、その責任の所在が外交問題に発展するかもしれません。

 

海外は日本の常識では計れません。

日々の点検、細かなところまでの配慮など、外国人には到底無理です。

 

鉄道発祥国のイギリスでも事故が起きて、日本に責任をなすりつけようとしてきたこともありました。

 

日本の高い技術は日本だからこそ、日本人だからこそ、輝くのです。