変色爪(にごり爪)を自力で治す男のブログ

日本大好き!!! 日本人で良かった!!

ここまで厳しい現実をみると、ワクチン接種の必要性を疑います

群馬の病院で25人中24人がブレークスルー感染 クラスター発生 ワクチン2回接種者が感染

政府はこんな意味のないワクチンを高いお金で買って、税金を無駄遣いしていると言わざると得ません。

確かに一定数はある程度の効果が得られているのかもしれませんが、決して万能ではありません。

これまでも書いてきましたが、ワクチンを接種したから安全と過信するのが一番恐ろしいことです。

多くの人が「自粛疲れ」で、街や観光地に流れています。

いくら政府や自治体が自粛を呼びかけても、もう止めることはできません。

 

「緊急事態宣言」も、何度も耳にしてしまうと、もう慣れてしまって、何の警戒感も持たなくなりますね。

 

これまで日本人がじっと我慢していたのに、日本に入国した中国人が日本国内で好き勝手やってきました。

そんなことは決して許されることではありません。

 

二階が追放されて国政に携わらなければ、これ以上中国人や韓国人の入国を抑制できるのではないかと期待しているのですが、一部の媚中・媚韓派議員のせいで、国民の健康や日本経済が脅かされてはいけません。

 

こいつらにはきっちりと責任をとらせるべきです。

 

国内ではワクチン接種が順調に進んでいるようですが、群馬だけでなく、国内でワクチン接種者がたくさん感染している状況を見ると、ワクチンの意味を疑うのは自然なことです。

 

果たして、本当に接種する意味があるのでしょうか。

せっかく接種しても感染したり、感染させたりするワクチンを高いお金を使って、政府は購入していることになります。

 

ワクチン接種者がコロナに感染するだけでなく、長い目で見て重篤健康被害が及ぶかもしれません。

これは誰にも分かりません。

絶対に無いとは誰にも断言できません。

 

最悪、ワクチンを接種した人が、何らかの要因で大量死することだってあり得ます。

短期的な効果がある程度認められただけで、長期的な効果や弊害は検証されていないのですから。

 

万が一、ワクチンを接種した人が全員死亡したら、ワクチンを接種していない人が国を背負うことになります。

ワクチン接種100%にして、コロナを封じ込めるというのは危険な発想です。

絶対にワクチンを接種していない人が一定数いるべきだと、僕は思います。

 

以前も書いてきましたが、僕はまだワクチンを接種していません。

国内メーカーの国内産ワクチンを待っているからです。

どんなに早くて最低「3年」はかかるワクチンを、充分な治験が行われず、とりあえず効果が出ているからと、世界中で接種しているのが今の現状です。

 

ファイザーのワクチンが一応アメリカで認可されたのも、つい先日でしたね。

認可されないまま、日本はもちろん世界中で接種されているのです。

認可されても、その効果には疑問符がつきますし、接種したからかえって悪い方向へ行くかもしれません。

 

ワクチンとは感染を予防するものではなく、「人々の安心感を得るためのもの」といえるのではないでしょうか。

実際の効果はともかく、ワクチンを接種したから、もう自分は安全だという「プラシーボ効果」を得るためのものではないでしょうか。

 

今世界で接種されているワクチンを否定するつもりはありませんが、このような事例を見ると、ワクチン接種の必要性を疑わずにはいられません。

 

ウィルスに「国境」はありません。

人々の都合では動いてくれません。

ウィルスは生き残るために人を利用します。

ウィルスに善悪の判断はありません。

 

強毒性よりも弱毒性のほうが実は恐ろしいのだそうです。

強毒性だと人を殺してしまって、ワクチン自身も死んでしまいますが、弱毒性で人を殺さない程度に増え続けるほうが、したたかで怖いというのを聞きました。

 

中国はしきりに隠蔽していますが、人為的なウィルスであることは間違いないでしょう。

 

つい先日、アメリカで2019年の9月頃、既に流行していたという研究結果が中国で発表されたようですが、誰が中国の言うことを信じるのでしょうか。

自分たちに都合のいいように言っているだけです。

 

中国が自らの責任を逃れるための飛ばし記事ですね。

コロナが世界で流行りはじめて、アメリカが中国を非難したときも、中国はアメリカ軍が中国にコロナを感染させたとほざいていました。

 

早くコロナが収束して真実が明らかになり、世界(韓国・北朝鮮以外の国)が一致団結して中国を制裁どころか潰さなければなりません。

もし潰し損ねると、また第二・第三のコロナウィルスが世界中に流行り、壊滅状態となるでしょう。

 

おそらく中国は新たなウィルスの研究を続けているのではないでしょうか。