変色爪(にごり爪)を自力で治す男のブログ

日本大好き!!! 日本人で良かった!!

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これは中国にいいように利用されるでしょうね

WHO調査団 訪中

今、このタイミングでWHOの調査団が入っても、意味ないですね。

もっと早くやっておかなければならなかったことです。

 

中国がずっと調査団の受け入れを拒否してきました。

中共とWHOがズブズブの関係だということは世界が知っています。

 

そんなWHOが調査に入っても、得られるものはないでしょう。

中共も、ようやく全ての証拠を隠滅できたのでしょう。

 今回、ようやく調査団を受け入れて、何も証拠が出なかったとしても、疑いが晴れることはありません。

 

中共の手の内にあるWHOが調査をしても、おそらく何も出てこないと思います。

出来レースのような格好になるのではないでしょうか。

これこそが中共の狙いで、中国が発生源でないと世界にアピールするのは目に見えています。

 

しかし、世界がそんなことを信じるわけありません。

明らかに中国の武漢ウィルス研究所から発生したものだというのが世界共通認識です。

 

ノーベル賞受賞学者が新型コロナウイルスは人工的に作られた可能性が高いと。中国のウイルス攻撃にアメリカは敗北しつつある。

 

決して武漢華南海鮮卸売市場ではありません。

研究所の近くにあったというだけです。

 

自然発生したものではなく、アメリカ大統領選挙を妨害する為に開発されたウィルスです。

中共は次のウィルス開発も進めているという情報もあります。

これは中国人には感染しないで、外国人(特に白人など)に罹りやすくなるよう、遺伝子レベルで研究されているということです。

 

こんなことは誰も考えつかないですし、中共は恐ろしいですね。

目的の為なら人の命や人権を踏みにじる、世界最凶の存在です。

一刻も早く、この地球上から抹殺しなければ、人類の平和はありません。

日本は韓国を救ったが、韓国はそれを仇で返す

韓国を救ったのも間違いなら、関わったことこそが、そもそもの間違い

日韓併合で地獄の身分制度から解放された!」世界史を学んで日本に感謝する韓国人!

 

1910年代の韓国の写真!大韓帝国末期の人々を韓国人は黒歴史としている理由

 

ずいぶん前から、韓国の反日政策は暗礁に乗り上げ、反日歴史教育も嘘だったことがバレてきています。

 

しかし、もう遅いです。

日本は我慢に我慢を重ね、韓国が分かってくれることを待ちました。

しかし、それも叶わず、恩を仇で返され続けてきました。

 

もし、日本の立場がロシアや中国なら、とっくに朝鮮は滅ぼされていたと思います。

日本は我慢強すぎます。

 

慰安婦判決 日本政府に賠償命令!日本は経済制裁?控訴しないことから韓国は日本政府の資産差し押さえ強制執行

 

事実や国際条約・国際法よりも国内情緒を優先し、自ら墓穴を掘る国。

それが韓国です。

 

捏造反日教育が嘘だと分かって、日本にすり寄ろうとしても、もう遅いです。

これからはお互い、一切の交わりを絶ち、関わらないのが一番です。

 

日韓の国交は韓国にはメリットが大きいと思いますが、日本には全くありません。

むしろ損害のほうが多いくらいです。

 

駅の表示板

日本の駅などにある、あのおでん文字もすぐに消しましょう。

中国語も要りません。

 

日本語と英語だけで充分です。

韓国は日本から借りているお金を全て返せ!

これまで日本が手がけてきたインフラ整備を全て破壊しろ!

 

政権が変わる度に、これまで結んできた約束事を全て破棄するのだから、日本はもう付き合えません!

これからは日本に頼らず、自分自身の足で立ち、自分自身で歩んでください。

 

(ついにキレた!)日本人女性「もう日本にたからないで!」韓国人「断交だ!」

 

日本はこれまで、韓国を甘やかしてきましたが、もうそれも終わりです。

日本と韓国はお互い、縁を切りましょう。

それしかありません。

そして、日本にたくさんいる同胞たちを半島に引き取ってください。

それで、お互いWin-Winになれます。

今さらですが、日本のマスコミの偏向報道はひどいです

事実を伝えないだけでなく、真逆のことを報道して、情報弱者に誤解を与えている

昨日の朝、テレビ朝日のサンデーLIVEという番組を少し見ました。

先日のアメリカ大統領選挙における、連邦議会でのトランプ支持者が乱入して、死者まで出たというニュースを扱っていたからです。

 

この番組では、トランプ大統領が支持者に議会に乱入するように仕向けたなどと、事実とは全く異なるひどい内容の報道をしていました。

 

「ジャーナリスト魂」はどこにいったのでしょうか。

それとも最初から持っていないのでしょうか。

ジャーナリストとして、このような報道を恥ずかしいとは思わないのでしょうか。

 

ツイッターは、トランプ大統領のツイートは危険だという理由で、アカウントを凍結した。」とテレビでは言っていましたが、それは事実とは異なります。

 

ツイッターが赤く染まっているからです。

ツイッターだけでなく、Facebookやグーグル(YouTube含む)・アマゾン・マイクロソフトなど、名だたる有名企業がチャイナマネーに侵され、赤く染まっているのだそうです。

 

企業だけでなく、FBIやCIAも中共の手先となってしまっていることは、さすがに驚きました。

もう、どこを信じれば、頼ればいいのか分かりません。

 

僕は1月7日(アメリカ時間の6日)、ずっと徹夜で議会の様子を見ていました。

日本の選挙でも、ここまで熱心に選挙開票速報を見たことがなかったのですが、今回は特別でした。

 

正義が勝ち、真実が明らかになって、トランプ大統領が圧勝すると信じていましたが、事実は違いバイデン勝利となり、世界中が闇に覆われました。

 

民主党がバイデンを推すのは分かっていましたが、共和党の中にも反トランプがたくさんいることに驚きました。

それで大きく流れが変わりました。

 

今回の不正選挙があった州の投票結果を、ペンス副大統領は受け入れないのではないかと言われていましたが、実際はそのまま数に入れてバンデン有利に運び、これはペンスの裏切りだという声が多くあがりました。

 

確かに普通に見ればその通りなのですが、僕はまだウラがあるような気がしてならないのです。

 

ずっとペンス副大統領の表情を見ていたのですが、トランプ大統領を裏切っている人の顔には見えず、あえてこのようにしてくれと、トランプ大統領からの指示通りに動いたのではないかと思いました。(ただ、トランプ大統領がペンス副大統領のツイッターのフォローを辞めたというニュースもあり、これもあえてペンス副大統領が裏切ったと見せる為という見方もできます。)

 

それと当日身につけていた青いネクタイも、自分はレッドチーム(中国・ロシア・北朝鮮連合)ではなく、ブルーチーム(自由民主主義)だという意思表示なのではないかと思いながら見ていました。

 

なぜトランプ大統領が、このようなことにしたのかというと、共和党内にいる、裏切り者をあぶり出す為ではないかということです。

それをはっきりさせたうえで、次の手段にでるのではないかということです。

「敗北宣言」をしない限り、まだトランプ大統領の負けは確定していません。

 

これからもとんでもないことが起きるのではないかと思っています。

 

今回の選挙はトランプさんの為だけでなく、民主主義と共産主義との戦いでもあります。

バイデンが大統領になれば、必ず世界は赤く染まり、国民の自由は無くなります。

それは日本にまで及ぶのですが、日本はいい意味でも悪い意味でも平和過ぎて、このような危機的な状況を分かっていない人が多すぎます。

 

日本の中には、もうバンデンで決まりでしょ。という人もいますが、確かにテレビや新聞でしか情報を得ていない人はそう思うでしょう。

これから「情報」は、受け身ではなく、自発的につかんでいくものだと考えます。

受け身の情報は腐ったものしかないということが、今のマスコミを見れば誰でも分かります。

 

今回の選挙で不正があったのは紛れもない事実で、証拠や証言もたくさん出てきています。

「バンデンジャンプ」という、不自然な票の伸びも見られました。

そんな選挙を認めてしまってはいけません。

「不正をしたもの勝ち」という、恐ろしいことになってしまいます。

 

しかしこれまでのアメリカ大統領選挙でも、不正で大統領になった人が一人や二人ではないというのだから驚きです。

 

【米国DC集会突発事件】Antifa混入と証言

 

実際に乱入したのはANTIFAのメンバーで、撮影された映像で顔認証システムによって確認されているというのは日本だけでなく世界が知っていますし、よくこんな真逆の報道をできるなと呆れていました。

 

事実を報道しないだけでなく、真逆の報道をして、テレビや新聞でしか情報を得られない情報弱者を騙している行為です。

 

そんなのが本当にマスコミといえるでしょうか。

もちろんマスコミの中にも、事実をしっかりと把握してる人がいると思いますが、赤い色に染まったメディアはもう暴走を止められません。

 

日本は「報道の自由」が保証されているから、嘘を垂れ流してもいいということではありません。

 

本来、中立的な立場で正しい情報を視聴者や読者に届けることが、マスコミの本来ある姿なのだと思いますが、それはもうとっくに崩れ去っています。

 

偏向報道は「放送法 第4条」に違反しています。

放送法 第4条」には、こう書かれています。

 
「第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たっては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。」

 

法務省も、このようなテレビ局に日本の財産である電波を使わせないようにすべきではないでしょうか。

こうなると、日本にテレビ局は無くなりますが、今はもうとっくに役目を終えているので、困ることはありません。

 

民放なので、国民から受信料を強制的に搾取しているNHKよりはマシですが、テレ朝を含め日本のテレビや新聞などはひどいですね。

 

TBSの劣悪偏向番組として名高い「サンデーモーニング」も、番組の内容を不満に思った視聴者が、直接テレビ局ではなく、スポンサーにクレームを入れて、そのときのスポンサーだった、お茶メーカーの伊藤園サンデーモーニングのスポンサーを降りたというのは有名な話ですね。

 

これからは各局のスポンサーにクレームが殺到するかもしれません。

それでなくても、今のテレビ局はスポンサー離れが深刻で経営が傾いているらしいですが、それも自業自得ですね。

 

中韓に忖度したマスコミを純粋な日本人は許しません。

 

【運命の別れ道】日本とあなたの未来もつぶされる!トランプ大統領が年収たった1ドルで戦っている本当の理由が泣ける…

 

「正義」という言葉ほど、曖昧なものは無い。

ということをどこかで聞いたことがあります。

 

確かにその通りで、その人の考え方や立場など、あらゆる面で正義という言葉の概念は変わってきます。

僕たち、普通の日本人やアメリカ人、そして世界の反共産主義の人間にとってはトランプさんが正義のヒーローですが、共産主義者中共習近平・バイデンが正義ということになるのかもしれません。

 

中共によって、世界が赤く染まってしまっては、終わりを意味します。

 

大統領就任式が行われる1月20日まで、まだ時間があります。

これから、どのような動きがでるか、楽しみといいますか、期待しています。

アメリカ人ではないので、アメリカ大統領選挙の選挙権はありませんが、どんなことがあろうとも、僕はトランプ大統領を支持していきます。

 

どんなハリウッドスターや、ロックバンドのスターでも、ドナルド・ジョン・トランプ大統領の格好良さには敵いません。