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まだまだ安心できません

緊急事態宣言が解除されても

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国内の新感染者数がだんだんと減少していき、嬉しい兆候ですが、まだまだ油断はできないですね。

100年前のスペイン風邪(インフルエンザ)でも第一波よりも第二波のほうが被害が大きかったそうです。

 

また、今回の中共ウィルスは第何波まで来るか誰にも分かりません。

ふと気が緩んだときが一番怖いです。

 

警戒しているよりも少し慣れがでてきて気が緩んだときが危ないというのは、車の運転と同じですね。

 

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経済へのダメージが深刻になるので、少しずつ規制を緩和していくことは仕方ないことですが、僕たち国民は決して油断してはいけないですね。

 

せっかく、ここまで自粛して頑張ってきたのに、気が緩んで第二波・第三波・第四波に襲われ悲惨なことになれば目も当てられません。

 

飲食店や映画館も営業しはじめていますが、県外など遠距離の移動はまだできるだけ自粛するべきだと思いますし、こういった厳しい状況が続いているので、国外から人を入れるわけにはいきません。

 

しきりに中国や韓国がビジネスでの入国を認めるように言ってきているようですが、中国ではまた新たな病気が蔓延しているようですし、中共ウィルスも感染者が中国内で爆発的に増えているようです。

 

韓国でもナイトクラブでの感染爆発が起こっていて、クラスターも追えないような状況になっているようです。

そういった国々から、無責任に入国を認めるわけにはいかないですね。

政府は今度こそ、対応を誤ってはいけません!!!

 

普段なら思いませんが、今はまだ緊急事態なので、外国人=病原菌媒介者という極端な見方をしておいたほうがいいように思います。

人に対して無礼かもしれないですし、大げさかもしれませんが、大げさすぎる・臆病すぎるほうが、今は適切なのは間違いありません。

 

国も国民にまだまだ自粛を呼びかけているのですから、国が外国人の入国を認めては国民の怒りを爆発させるばかりです。

 

そして、国内にいるたくさんの外国人患者が国内医療を逼迫させているのも事実で、このことを政府は公表してもらいたいです。

国内マスコミは決して報道しないと思いますが、事実はきちんと知らせるべきです。

 

日本のマスコミは「報道しない自由」があるから、中韓に都合の悪いことは報道しない方針のようです。

いったい、どこの国のマスコミなのでしょうか。

しかし国民には逆に「知る権利」があります。

 

ニュースで国内感染者数が毎日どれだけ増えたかと報道されていて、日本人のほとんどが日本人が感染していると勘違いしていると思うのですが、実際はそうではなくて、貴重な日本医療のベッドを多くの外国人が占拠しているという事実を知らないと思います。

 

国籍差別とかいうのではなく、事実は事実としてきちんと知らせるべきですし、「特段の理由」で入国させていたことも説明すべきです。

 

 

これからどんな恐ろしいことが起こるか分かりません。

政府は色々とシミュレーションをして、あらゆることがおきても対応できるようにしておいていただきたいです。

 

日本国民が頼れるのは、結局日本政府しかありません。

 

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