変色爪(にごり爪)を自力で治す男のブログ

日本大好き!!! 日本人で良かった!!

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まだ「桜」をやるのかよ! 国民が求めているのはそんなことではない!

国防に全力を注がなければならないときに、やっている場合ではない!

・それよりも議論しなければならないのは「憲法改正」「スパイ防止法制定」「外国資本土地買収規制」です。

・まだこんなことをやるのは、媚韓・媚中議員たちによる「論点ずらし」。

・不起訴は妥当です。

 

まだ「桜」や「もりかけ」を諦めていないようです。

公選法に違反するかとうかは地検特捜部が行いますが、おそらく、もう一度不起訴になるのではないでしょうか。

 

今やらなければならないのは、そんなことではない!

中・韓・ロ・北といった「敵国」からの国防に全力を注がなければならないのに、何年同じ問題を議論し続けているのでしょうか。

 

昨年のコロナが国内で感染拡大しているときの国会中継で、野党議員から「桜」や「もりかけ」の質問が出たときは本当に失望しました。

今議論すべきなのは、そんなことじゃないだろう!!!

こいつらは日本人じゃない、完全に害人だということが分かりました。

 

一番の税金の無駄遣いは立憲民主党をはじめとする野党やその議員に政党交付金や歳費を支払うことです。

選挙に当選さえすればすぐに議員バッジをつけられるのではなく、当選後に議員としての資質に欠ける人がいないか、国民が審査できるようにするべきです。

 

選挙に行くと、投票用紙に「最高裁判所裁判官」が職責にふさわしいかどうかが問われますが、そんなの一般市民が分かるはずがありません。

 

それよりも野党をはじめとする国会議員にふさわしくない人がたくさんいるので、その人の名前を記載できるようにしてもらいたいです。

 

立憲民主だけでも、枝野や蓮舫・長妻・原口・辻元・森・福山・安住・管・野田・海江田など適正のない奴らが名を連ね、歳費をむさぼり続けています。

 

立憲民主党(というか、全ての野党)は自らに政党担当能力が無いのを知っていて、ひたすら与党のやることをケチつけるだけが仕事です。

そして政党交付金や歳費をもらうのが目的です。

 

日本の「役」には全くたっておらず、「厄」になっています。

同じ「やく」でも、えらい違いです。

 

日本の国会議員(与党・野党問わず)には議員資質に欠ける人が多すぎます。

 

次の選挙(衆議院選挙)では、公明・立憲民主をはじめとする媚韓・媚中政党を国会から追い出すのはもちろん、今年のアメリカ大統領選挙のように中共の工作を何としても防がなければなりません。

 

2FやK村など、害国に汚染された老害議員たちに引導を渡さなければなりません。

もう、こいつら老害の時代ではないということです。

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